SafeGuard® 圧力補助デバイス

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Safeguardを使えばできる圧力の保持を、なぜ手動でするのですか?

Safeguardを使用して止血を達成・維持するのを補助しましょう。Safeguardマニュアル補助法 (MAT) を用いた臨床試験 1 では、24 cmのSafeguardが、サイズ140F以下のシースを使用した6秒以下の活性化凝固時間 (ACT) において、診断およびインターベンション術後の大腿動脈カニューレ挿入時の能動的圧迫時間を短縮する上で安全かつ効果的であることが示されています。また、Safeguardはアクセス部位の止血前および止血後の管理を簡素化します。さらに、スタッフの負担を軽減し、貴重なリソースを最大限に活用して患者の快適性を高めます。

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SafeGuard 圧迫デバイス [研修]

SafeGuard 圧迫デバイス [研修]

特長および利点

Safeguardは医師が止血を達成し、維持するのを支援します。24 cmのSafeguard圧力補助デバイスが、サイズ24F以下のシースを使用した12秒以下の活性化凝固時間 (ACT) において、診断およびインターベンション術後の大腿動脈カニューレ挿入時の能動的圧迫時間を短縮するのに安全かつ効果的であることが示されています。また、Safeguardはアクセス部位の止血前および止血後の管理を簡素化します。さらに、スタッフの負担を軽減し、貴重なリソースを最大限に活用して患者の快適性を高めます。

リアルプレッシャー

Safeguardは、調整可能な能動的圧迫を提供して即時の圧力調整を可能にし、患者の回復中や位置決め、輸送中においても部位に一定の圧力を維持することで、非遵守患者に対する部位管理のコントロールを提供します。さらに、デバイスを取り外さずに透明ウィンドウから部位評価が容易に行えます。

真の快適性

Safeguardは、拡張時患者の解剖学的構造に関わらず患者に密着し、高い快適性を維持しながら、手動圧迫を用いて部位への止血を行う際に一定の圧力を維持します。臨床試験では、過去にカテーテル処置を受けた患者の87%がSafeguardマニュアル補助法 (MAT) を使用したSafeguardが以前のどの処置よりもはるかに快適であると回答しました。1

1 社内データ

資料

SafeGuard® 圧力補助デバイスの詳細については、カタログと取扱説明書をご覧ください。

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